ファイルにキューを入れる
検索でほしいものがみつかったらキュー(転送要求)をしてダウンロードします。
ほしいファイルをダブルクリックするか右クリックで「ダウンロード」を選択するか右上の「ダウンロード」ボタンを押せばキューが入り、転送画面に切り替わります

下の画像のように緑色だと今ダウンロードをしているということです。

転送画面の各項目を左から順に説明をします。
「ファイル」・・・キューをいれたファイル名です。GDL(グループダウンロード)したときは左に マークがつきます。
「User - ASF - AEQ」
・・・ユーザーネーム-自動探索の設定時間-自動キューの設定値と
それぞれ対応しています。
「4+5ユーザー -15m - 10」 という場合は、4人から同時ダウンロードしており、5人にキューをいれている。自動探索設定時間は15分で自動キューの設定値は10という感じです。
「Speed」・・・インストール時に選んだ回線の速度です。正確かはわかりません。
「バイト」・・・ファイルの容量です。ofの右側が全体の容量で、左側がダウンロード済みの容量です。単位はバイトです
「状態」・・・持ち主の状態です。基本的に赤色で書かれている接続タイムアウトやファイル/ユーザーに接続不能はダウンロードできません。紫色のビジー (■ in queue)の場合は右クリックし、「リモートキューに入る」を選び、キューを入れなおすようにしてください。青色のリモートキューやローカルキューは時間がたつとダウンロードできるようになるかもしれません。黄色のネットワークの返答を待っていますは接続中ということです。「完了」はダウンロード完了なのでファイルを開けます。
「k/s」・・・転送速度です。単位はキロバイト
「残り時間」・・・ダウンロード完了までの予想時間です。
次は「順番に並ぶ」です。
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